イベント

「七草粥のつどい」に150人
平成29(2017)年1月7日(土)11:30〜12:30
 

今年の七草の日も天候に恵まれ150人の方が足を運んでくれました。会員は9時に集合して準備に取り掛かりました。前日、箱根の内藤さんからいただいた七草を袋詰めにする作業を済ませ、正月らしくカルタ取りなどをしているうち、11時にはコールロベリアのみなさんが集まって来て、わらべうたのリハーサルが始まりました。
11時半に秋山副会長の司会で「七草粥のつどい」が始まりました。
塚田会長のあいさつに続き、豊岡三島市長のあいさつがあり、七草粥が配膳され、みなさん、おいしくいただきました。
この七草粥は近所の7軒の家で調理されたものです。毎年、たくさんの量を作ってくださる方々のご苦労を思うと頭が下がります。今年もたくさんの七草粥を作っていただき、ありがとうございました。
      
   コールロベリアのみなさんによるわらべうたの合唱     春の七草(せり、なずな、ごぎょう、はこべら、ほとけのざ、すずな、すずしろ)
 


「七草粥とわらべ唄のつどい」

平成28(2016)年1月7日(木)11:30〜12:30


 
 1月7日は七草。この日、三島ゆうすい会は恒例の「七草粥とわらべ唄のつどい」を、泉町の塚田医院の庭を借りて実施しました。今年は天気も良く、しかも暖かかったためか、200人をこえる方々がコールロベリアのみなさんのわらべ唄を聴きながら、七草粥を味わいました。
 今年も秋山副会長で楽しく進行。豊岡三島市長も来場し、あいさつをされ、わらべ唄をコールロベリアのみなさんと一緒に唄ったりして、なごやかな七草の節句になりました。  
   
 

 
「七草粥とわらべ唄のつどい」でスタート
平成27(2015)年1月7日(水)11:30〜

 
  今年も、内藤さんのご協力があって「七草粥とわらべ唄のつどい」が開催できました。会員は9時に集合し、準備を開始。11時には合唱をしてくださる「コール・ロベリア」のみなさんも到着し、練習が始まりました。このころから参加される人たちが集まりはじめました。
 つどいは秋山副会長の司会で始まり、まずはじめに塚田会長のあいさつ、つづいて小松副会長のあいさつ、大村洋子事務局長の七草の説明などののち、「コール・ロベリア」のみなさんの合唱が始まった頃は、すでに満席状態になりました。幸い天候に恵まれ、風もなかったせいか大勢の人たちが参加されてにぎわいました。
 やがて、豊岡三島市長もお出でになり、あいさつのあと、童謡を1曲、披露してくれ、会場が一層盛り上がりを見せていました。
 「七草粥」はほぼ全員に行き渡ったところで、なべも空になりました。

 
 
「七草粥とわらべ唄のつどい」
平成26(2014)年1月7日(火)11:30〜

  
 塚田冷子会長の挨拶に続き、大村洋子事務局長の七草の紹介があり、「七草なずな♪〜♪〜」とコール・ロベリアの歌声が塚田邸の庭に響きます。今年の無病息災を願って「七草粥とわらべ唄のつどい」がスタート。150人以上が訪れました。



「七草粥とわらべ唄のつどい」で元気にスタート!
平成25(2013)年1月7日(月)

 1月7日(月)11:30から1時間、恒例の『七草粥とわらべ唄のつどい』が塚田冷子会長宅の庭で実施されました。家の内外での準備は、9:00から開始。
 秋山峰治副会長の司会で、まずは会長挨拶。やがて青木不二子先生の指揮でコールロベリアのみなさんの美しい歌声が響き渡りました。
 参加者は「美味しい」と熱々の七草粥を食べながら、今年も健康に過ごしたいと願いました。帰りには、用意した150袋のお土産用七草も配布され、喜ばれました。平日なので終了間際に、やっと帰宅した園児や小学生も駆け付け、伝統の味を体験しました。今年は、わらべ唄のほかに『水よ 輝け!』や大震災復興支援ソングの『花は咲く』も歌いました。
  


小水力発電装置「ピコピカ」を「宮さんの川」脇水路に設置
 
平成24年9月9日(日)

 9月9日(日)9:00〜12:00、残暑の厳しい好天の下、初の小水力発電装置の設置を試みました。子どもたちは興味を持って、とても熱心に作業をしてくれました。
三島ゆうすい会版『大きなかぶ』のお話よろしく、不慣れなドライバーでの組み立て作業を、男の子、女の子、父親、母親の順に、家族総出の協力体制で完成させました。装置を水路に取り付けLEDランプが点灯した時には、みんな拍手と大歓声をあげ感激していました。
 この発電装置の出力はほんの数ワットの小さなものですが、小水力発電への関心を引き起こし、再生可能エネルギーに対する啓蒙活動へのキッカケとして、大いに活用されるものと思われます。また、小学校からの見学など、学校教育に生かされることも期待しています。

 
 
 塚田邸の広い庭に、三島ゆうすい会関係者ほか、泉町子供会と広小路子供会の児童や保護者、そして応援の家族が多数集まりました。
今話題の小水力発電装置「ピコピカ」を組み立て、設置するためです。子どもたちは、プラスのドライバーを持参。塚田冷子会長の設置の意義を含めた挨拶につづき、平林紘治理事、大村皖伸理事の指導で作業を開始。テレビ局や新聞社等3社が熱心に取材していきました。

 
     
三島ゆうすい会理事の説明後、男児、女児、父親、母親の順でピコピカの組み立て開始!

 
     
設置場所も皆で清掃し準備万端。後日、本設置作業を完了。

 
   
点灯するのかドッキドキ!大成功!今は途切れなく、エコ照明が一隅を照らしています。 

 
「七草粥とわらべ唄のつどい」 
平成24(2012)年1月7日

 塚田冷子会長の「七草粥」の挨拶から

 この七草粥の行事は、平成13(2001)年から始め、今年で12回目になります。五節句の最初の節句で、人日(じんじつ)とも言います。飛鳥、奈良時代には、「若菜摘み」という風習がありました。
額田王の「茜さす紫野行き標野行き野守は見ずや君が袖振る」、光孝天皇の「君がため春の野に出でて若菜摘む我が衣手に雪は降りつつ」、美智子皇后の「癒えましし君が片へに若菜つむ幸おほけなく春を迎ふる」(平成16年)などに、若菜摘みが歌われています。
中国の年中行事の七種の雑穀粥と、平安時代の日本の若菜摘みが一緒になって、「七草粥」になったといわれています。@神に感謝しA豊作を願いB1年の無病息災を祈念しC正月に疲れた胃腸を休めD冬に不足しがちなビタミン、ミネラルの補強のために食べる風習です。私たちの先人たちは、成分薬理作用をまったく知らない昔、経験を生かし、七草の行事に歌詞を織り込み、正月の行事として残してくれました。
渡り鳥が唐土の国から渡ってくるとインフルエンザが流行ります。その前に、七草を食べましょう。免疫力をつけましょう。
今年は、九州(鹿児島県出水平野)で、ナベヅルからH5N1型が見られました。今日は、しっかり七草を食べてください。

     
七草なずな 唐土の鳥が
日本の国へ 渡らぬ先に
合わせてバッタバタバッタバタ
 
1月7日の朝の準備風景  新装なった塚田邸の庭で、熱々の七草粥を食べる参加者たち 
     

 
   「三島ゆうすい会20周年記念誌」贈呈

 平成23年12月15日(木)、三島市教育委員会の川村晃教育長を訪ね、三島市内の小中学校21校に配布していただくよう「三島ゆうすい会20周年記念誌」(各校5冊ずつ)を贈呈させていただきました。川村教育長からは、貴重で立派な記念誌ですねと感想をいただきました。
 
 

 
2010年1月7日は「七草の日」

2010年1月7日(木) 11時30分〜塚田医院のお庭で

晴れていい日となりました

七草粥」を食べてわらべ歌をうたいましょう

お庭には100人以上の参加がありました
七草粥のチラシ
訪れた人は「大切な風習を残していきたいですね」
「子どもがとても喜んでおかゆを食べていました!
来てよかったです」といった感想がありました


七草の歌を口ずさみながら七草を叩きます


熱々の七草粥をどうぞ!!


ゲストの「コールロベリア」のみなさんと一緒にわらべ歌を
歌いました
 

 
 2009(平成21)年 1月7日
七草粥(ななくさがゆ)の集い開催
 

 

午前11時30分〜三島ゆうすい会会長のお庭で、80人以上が集まってわらべ歌歌と七草粥を楽しみました

「七草粥に入れる七草はそれぞれに効能があると言われ、体に優しく作用し、無病を願っていただきます」と塚田冷子三島ゆうすい会会長からの挨拶がありました
お昼前に少し風も吹いてきましたが、寒さを和らげるように暖かい七草粥はとても喜ばれました


 
   



 
せり、なずな、ごぎょう、はこべら、ほとけのざ、すずな、すずしろ。
これぞ春の七草


   
朝9時から七草粥の準備に忙しい(三島ゆうすい会、ふるさとの唄を楽しむ会、町内会の皆さんがお手伝い

「2001年から始まった七草粥の集い、後世に残していきたい習慣」と、秋山峰治三島ゆうすい会事務局長から挨拶がありました

   
朝9時から七草粥の準備に忙しい(三島ゆうすい会、ふるさとの唄を楽しむ会、町内会の皆さんがお手伝い 

今年一年の無病を願いながら、七草の歌を歌いながら小さくたたいていきます

 
   

 

三島市役所玄関ロビーにて
第3回 「水よ輝け!三島の水辺写真展」準備11月28日(金)風景

 11月28日(金)夕方午後5時から第3回「水よ輝け!三島の水辺写真展」の準備を三島市役所玄関ロビーで行いました。

 皆で知恵と意見を出し合い、わいわいと楽しく作業が進められました。

三島にいながら改めて、場所や季節、時間に思いを馳る・・・
「三島の水辺写真展」から、三島の風景を見つめ、水の都・三島を
見直すひと時を楽しみませんか?



塚田冷子三島ゆうすい会会長、小松幸子副会長、
秋山峰治事務局長、大村洋子理事、岩田重理理事、
青木 利治理事、佐伯 忠夫理事、中西康徳理事、
柴原俊介理事、宇水勉理事

が集まりました。


まずは、ボードの組み立て方を覚えましょう 「そこの横には、どの写真がくるの?」
「そちらはできた?」 「上手くあわせてね」と声を掛け合って 源兵衛川の航空写真もあります


水辺の写真展開催

12月1日(月)〜12日(金)

三島市役所玄関ロビー

三島市役所を訪れた後に、
ふと立ち止まって写真を1枚、1枚
見入っている人たちが多く、
中には、感慨深く写真を見つめている人もいたそうです。
開催期間中は、たくさんの人に見ていただき
本当にありがとうございました
「この場所しってる」「みんな、きれいだね」
 
 

 
 

平成20年度みしまっ子体験塾

6月14日(土)9:00〜12:00
三島市生涯学習課主催  講師、三島ゆうすい会の小松幸子副会長

 三島市民生涯学習センターでの概要説明のあと、講師手作りのミニノート「川であそぼう!どんな生き物と、であえるかな?」が配布され、児童は、掲載の詩「ムクノキのこかげで」の朗読を聞き、
小浜池の満水期と渇水期の写真を比較しての話や、水辺の生き物のこと等を聞いてから出発。
 三島市役所で実習中の大学生などのサポートもあり、野外活動は順調にスタートした。
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源兵衛川のムクノキの下で遊ぶ
「みしまっ子」たち
 菰池公園、桜川、白滝公園では、当会理事でもある「桜川を愛する会」の中西康徳さんの熱心な説明を受けた。
 塚田邸では、当会の塚田冷子会長から、ミシマバイカモやホタルの説明を受け、押し花にするよう、その場で間引きしたミシマバイカモを譲り受けて大喜びだった。

 源兵衛川では、当会理事でもある「源兵衛川を愛する会」の佐伯忠夫さんの市民活動のお話のあと、一緒に川に入り、歓声を上げながら、サワガニ等と遊んで富士山からの湧水の素晴らしさを満喫した。

小浜池に行ったことがある児童は僅かで、三島のせせらぎ事情を知らない家族が多いことは驚きであった。
 家族向けの体験塾を、当会で企画するのもいいのかもしれない。

 
 

 
 
2008年 2月9日(土)〜15日(金)
本町タワー・NOP活動センター4F
「水よ 輝け! 三島の水辺写真展パートU」開催 
 

「水の都・三島」の復活を目指している「三島ゆうすい会」では、2007年の暮れに、「水よ輝け!音楽祭」「水よ輝け!映画祭」にひきつづき「三島の水辺」を愛する人々から、オリジナルな写真作品を募集し、「水よ輝け!三島の水辺・写真展」を開催しました。

みなさまからご好評をいただき、改めて「三島の水辺・写真展パートU」を開催し、15日までにたくさんのかたにご覧いただきました。
ありがとうございました。
感想ノートに、メッセージをお寄せくださった中から、後日
紹介致しますので、お楽しみに!


●「表題はこの位置でOKですか?」 「いいんじゃないですか?」と準備のようす 
 ←「ご案内を貼りましょう」とテープを用意
●青木久尚博士(日本大学名誉教授)の作品や松根大樹さんの作品などが展示されています

●三島ゆうすい会がノートを用意しました
  是非、皆さんも来観記念にメッセージをお願いします!
●無事に準備がおわり、皆で記念に一枚!!
 後列左から 柴原俊介(三島ゆうすい会理事)小松幸子(三島ゆうすい会副会長)秋山峰治(三島ゆうすい会事務局長)
 前列左から中西康徳(桜川を愛する会会長)塚田冷子(三島ゆうすい会会長)松根大樹のみなさん
 
 

 
 

「2008年1月8日(月)

七草粥を食べに行こう!」〜七草粥のつどい


三島ゆうすい会とふるさとの唄を楽しむ会 主催 午前中からの準備を終えてお昼少し前から塚田神経科医院のお庭で七草粥のつどいがおこなわれました
三島ゆうすい会事務局長・秋山峰治さんが進行役でつどいがはじまりました
三島ゆうすい会会長であり、ふるさとの唄を楽しむ会の会長の塚田冷子さんが
挨拶をしました。
七草粥を食べるようになった由来、七草の効果や効能を説明しました。
集まった人たちに七草をひとつづつ説明しました。
七草をたたく道具。 
まな板の上には、奥から
柄杓、包丁、七草、火吹竹、すりこぎ、おろし金、菜箸、お玉、包丁が
ならびました。

七草をたたきながら、♪ななくさ なずな・・・・と七草粥の唄を
歌います。
この日の
ゲストの「コールロベリア」がわらべ歌を披露。みんなで一緒に歌いました。
町内の人たちのお手伝いあって たくさんあるからおかわりしてね 曇りで寒かったのですが
皆さんがまん!
七草粥を手際よく配ります 60人以上集まった人はお庭の中に
入れなかったかたもいました
 
 

 
 
三島ゆうすい会15周年記念事業・水よ輝け映画祭

 
 「坊ちゃん」in三島
 
 2005年11月12日(土曜日)上映
 
 
 出演: 池辺 良(坊っちゃん) 岡田茉莉子 (マドンナ)  ほか

52年前、映画が娯楽の主流であった時代。三島は、三島は映画撮影のメッカでした。
三島で撮影が行われた「坊っちゃん」には、当時の原風景が残っています。
三島ゆうすい会は、この映画の中に、流れる水の映像を再現したく今回の上映を企画しました。
会場には、多くの人にご参加をいただき、懐かしさを感じでいただけたことでしょう。
 
   
午前の部の受付「やっと開いた〜」 午前の会場も、なかなかの人でした
 

 
   
 中西さんの「うちの前の桜川で・・・」 午後の部の会場風景(2階席まで、ぎっしりでした) 
 

 
   
 舞台のコーラス 映画の後、資料写真コーナーから離れずに 
 

 
   
資料写真等に見入る人々  「ここが・・・」と懐かしさに指さす人々 
 

 
   
大成功で「お疲れさま〜おめでとう〜」スタッフ   
   
 

 
 
総合学習で水琴窟つくり 
〜三島市立沢地小学校〜
 

水琴窟製作目的 
●日本文化のすばらしさを知る学習

●6年生の総合学習のテーマ「地域の人たちとのかかわり」についての学習
●卒業記念(100〜200年続く音色と卒業の思いを重ね)製作

●5年生の総合学習のテーマ「水と環境を考える」についての学習
以上により 総合学習の総まとめとして「はばたきの時間」に製作をすることになりました 
 
2004年(平成16年度)2月8日 「水琴窟」ってなあに?
できあがった「水琴窟」 校舎の西側にあります
造園業を営む沢地小学校のPTA会員の田村さん 「水琴窟」ってどんなしくみだろう?

「水琴窟」という言葉を始めてきいたという児童もいるなか、みんなの感想は?どんな発見があったかな?

●「水琴窟」はとっても伝統のある楽器でもあり、ちょっとした音のインテリアのようなものなんだなぁと思った
たくさんのしずくがひっきりなしに、ポタッポタッおちてとても神秘的な音をだす
●「水琴窟」についてとてもわかりやすい説明でよかった
「水琴窟」は思っていたより小さいものでした
数学のように複雑なものだとは知らなかった
■どんな音がするのかをCDで聞いてみることも
卒業していく6年生は
ひとり、ひとりが石にメッセージをかいて埋めることにした
●みんなみんな感謝
●負けずに努力でつきすすめ
●これからもみんなが仲よく幸せでありますように
   
 

 
 
三島新発見!!

ふじのくにゆうゆうクラブ・「遊水なんでも探偵団」 開講

 (2002年6月22日〜11月23日:10回講座)
 

 「ふじのくにゆうゆうクラブ」とは、学校週5日制に伴う休業土曜日を中心とした学校休業日に、県内各地の学校や公共施設、企業などの民間施設及び海、山、川などの自然を会場として、自分の趣味や興味あることを遊びながら体験する講座として、(財)静岡県生涯学習振興財団により運営されるものです。「遊水なんでも探偵団」は「ふじのくにゆうゆうクラブ」の講座の1つとして、三島ゆうすい会が企画し、遊びを通して「水」を知る講座としておこなうものです。 
 
●開講日程及び講座内容 
 
第一回 6月22日 開講式/水はどこからくるの
第二回 7月13日 君の知らない三島・水めぐり(市内水辺)
第三回 7月27日 ホタルとミシマバイカモの秘密を発見(塚田邸)
第四回 8月10日 染物にチャレンジ(市内染物店)
第五回 8月24日 できるか!水車模型づくりと日本最古の水時計を見る(塚田邸)
第六回 9月7日 川であそんじゃえ!(源兵衛川)
第七回 10月19日 みしま湧水わくわく探検隊!(市内湧水地)
第八回 10月26日 バードウォッチングしてみよう!(楽寿園)
第九回 11月9日 何かあるぞ!「清住緑地」(清住緑地)
第十回 11月23日 総まとめ・閉講式
 

●本年度は台風により講座の日程が予定とは違っています
  各ページをご覧下さい

●本年度の受講者
  小学3年生以上の男女と、その家族。約20名

●会場
  三島市生涯学習センター他、市内各所の水辺 など

●お問い合わせ先
  財団法人静岡県生涯学習振興財団  054-221-3508

   
 
2002年6月22日(土)

三島市学習センターにて
開講式が盛大に行われました
 
 
 

 


源兵衛川クリーンツアー

平成11年8月28日東京よりゴミ拾いツアーで28人が
三島の源兵衛川の川掃除で楽しくゴミを拾いました。

燃えるゴミと燃えないゴミを拾う都会のひと?

茶碗のかけら

ゴミ拾いに三島まで夢とロマンを求めに来た人

三島楽寿園を見学 水位116cm

川遊びをしている子供達